「マリア・シャラポアはエッチのときは叫ばなくてガッカリ」とアダム・レヴィーンにバラされる
パリス・ヒルトンやジェシカ・シンプソンといった数々のセレブと噂になったことがあるモテ男アダム・レヴィーン(28)ですが。
かつて噂になったテニス界の妖精にして女王のマリア・シャラポワとのエッチを暴露したそうです。
今年発売されたセカンドアルバムも大ヒット中のマルーン5のボーカルのアダムは2005年のシャラポアの18歳の誕生日パーティで知り合熱愛が噂されたものの、すぐにふたりの関係は終わったとも伝えられました。
ロシアの雑誌エグザイルにアダムはシャラポワはベッドの上ではセクシーには程遠いと語りました。
「エッチの最中はまったく音を立てないし、全然叫ばないんだ」とか。
「本当にがっかりしたよ。誰でも彼女はベッドの上では激しく声を出すタイプだと思うだろうけど、そうじゃないんだ。
まるで、死んだカエルみたいだよ。俺がうなり声をあがたら、”集中力が途切れる”と怒られたこともあった。
あんまりにもショックで抗うつ剤を飲んだくらいだ。本当だよ。
イースターバニーなんてこの世に存在しないと わかったときくらい、ショックだったよ」と語ったのだとか。
アダム・レヴィーンの広報が「そんなこと言ってない!」と否定しているようです。
http://abcdane.net/blog/archives/200708/levine_sharapovasakebanai.html
本当かどうかわからないけど、プライベートなことはあまりしゃべらないほうがいいですね。
★
小倉優子が人気低迷で株やゴルフを始めた? ミニミニ芸能情報へ